ストレスと腰痛の関係について

2018年06月15日

こんにちは!

名古屋市東区大幸・北区上飯田から沢山の患者様が来院いただいております名古屋市腰痛治療.comです!

3カ月以上続くような慢性腰痛の多くには、ストレスが関わっていいます。

骨や筋肉に問題があるわけでもなく、ストレスがその痛みを増大させている可能性があります。

慢性腰痛にはストレスによる心因性の腰痛が非常に多く、その腰痛に悩まされている人も年々増加しています。

 

腰痛と言えば原因として腰椎間板ヘルニアや、ぎっくり腰が主な原因と思いがちですが、実は腰痛のない健康な人の8割近くに椎間板ヘルニアがあります!

 

ヘルニアがあっても痛みを感じていない人の方が圧倒的に多いのです!

 

痛みの原因となりうる状態にあっても、痛みを感じる人と感じない人がいます。

 

その両者を分けているのがズバリ、ストレスです。

 

ストレスは「気のせい」ではなく体の仕組みとして、腰痛を起こしたり腰痛を強めたりする原因となります!

 

もし、慢性的な腰痛に悩まされている方の中に日々ストレスを感じてる方がいればストレスを解消することで腰痛が改善されるきっかけになります!

 

ウォーキングなどの軽い運動をするだけでもストレス解消につながります!

 

腰痛以外でも体の悩みなどがあれば是非、当院まで!!